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サッカーのことについてまとめています。


    「中居正広の身になる図書館」最終回でスポーツ別年収ランキング発表 野球9位、サッカー2位、1位は?(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    テレビ朝日「身になる図書館プレゼンツ!中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」(月曜後8・00)が11日、最終回を迎えて「世界で稼いでいるスポーツ ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 efight.jp)


    メイウェザーダントツすぎるwww普通に働いてる俺らはなんなんだwww1日で1億も稼いでるのなき

    1 Egg ★ :2019/03/11(月) 22:18:56.66 ID:VHtplFMf9.net

    テレビ朝日「身になる図書館プレゼンツ!中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」(月曜後8・00)が11日、最終回を迎えて「世界で稼いでいるスポーツランキングSP」として午後8時半から放送され、米国経済誌「Forbes」を基に番組独自で作成した各スポーツの年収ランキングベスト11が発表された。

     番組内では、アスリートゲストとして出演した元プロ野球選手のG.G.佐藤氏(40)がかつてイタリアでプレーしていた際の話として、イタリア国内では野球の認知度が低いためグラウンド外に「ストライクは3つ」「打ったら右から回る」など基本的なルール説明の看板が立てられていたことや、ダブルヘッダーの間に両チームの選手や審判で一緒に食事をとる習慣など日本では考えられないことが多かったことなどを報告。他にも元サッカー日本代表FW大黒将志(38=J2栃木)らが出演した。

     トークしながら発表されたランキングは「Forbes」を元に2017年6月から18年6月のデータを使って番組が独自にはじき出し、そのスポーツのトップ年収を稼いだ選手でランキングをつけた。

     結果は以下の通り。

    【1位】ボクシング=フロイド・メイウェザー(313億5000万円)

    【2位】サッカー=リオネル・メッシ(122億1000万円)

    【3位】総合格闘技=コナー・マクレガー(108億9000万円)

    【4位】バスケットボール=レブロン・ジェームズ(94億1000万円)

    【5位】テニス=ロジャー・フェデラー(84億9000万円)

    【6位】アメリカンフットボール=マット・ライアン(74億円)

    【7位】F1=ルイス・ハミルトン(56億1000万円)

    【8位】ゴルフ=タイガー・ウッズ(46億6000万円)

    【9位】野球=クレイトン・カーショー(38億円)

    【10位】陸上=ウサイン・ボルト(34億1000万円)

    【11位】クリケット=ヴィラット・コーリ(26億4000万円)

    3/11(月) 21:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000144-spnannex-ent


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    (出典 citylife-new.com)


    黒字でよかった!!神戸の外国人選手のお陰で来季は盛り上がりそうw

    1 Egg ★ :2019/03/14(木) 18:48:41.28 ID:IoMQSZck9.net

     Jリーグは14日、東京都内で社員総会を開いて2018年度(1~12月)の決算を承認し、経常収益268億6600万円に対して経常費用267億2500万円を計上し、1億4100万円の黒字となった。

     国際親善試合の明治安田ワールドチャレンジを開催しなかったため、経常収益は過去最高だった17年度から4億6500万円減少。一方で降格クラブへの救済金制度を開始した影響などで、経常費用は3億5700万円増となった。

    3/14(木) 18:23配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00000146-kyodonews-socc


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    サッカー、川島は出場機会なし フランス1部 - asahi.com
    サッカーのフランス1部リーグで9日、GK川島永嗣が所属するストラスブールはホームでリヨンと2―2で引き分けた。川島はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。共同…
    (出典:asahi.com)



    (出典 www.soccer-king.jp)


    川島どうしたwww出場すらできてないじゃん

    1 Egg ★ :2019/03/15(金) 10:08:18.28 ID:GYe3xbHQ9.net

    ■昨夏に仏1部ストラスブールへ移籍 今季出場がない現状について心境明*

    フランス1部ストラスブールの元日本代表GK川島永嗣が自身の公式ブログを更新し、公式戦出場から遠ざかる現在の心境について綴り、「日々もがいている」「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」と明かしている。

     大宮アルディージャでプロキャリアをスタートさせた川島は、名古屋グランパスエイト、川崎フロンターレを経て2010年にベルギーのリールセへ移籍。その後は同国のスタンダール・リエージュを経て、スコットランドのダンディー・ユナイテッドに在籍し、2016年から2シーズンにわたってフランスのメスでプレーした。

     2018年夏からストラスブールに籍を置いているなか、川島は14日の自身のブログを更新。「ヨーロッパの生活ももう9年目。9年目になるもなると、空気感で季節が変わるのを感じるようになると、自分もこっちに来てからいろんなものを経験してきたのだな、と感じさせられる」としみじみとした心境を記している。

     その一方、今季はいまだ公式戦の出場がなく、「先週末のLyon戦で約2ヶ月ぶりにベンチに入った。GKというのはつくづく難しいポジションだ」と言及。さらに自身の置かれた状況を冷静に見つめながら、次のように振り返っている。

    「ポジションは1つしかないし、そのポジションは頻繁に変わることはない。12月、年末にはベンチに入る回数が増えてきたことで、少しずつだけど、状況を変えられているという自信があった。でも年が明けると、カップ戦以外はベンチにすら入れない日々が続いていた」

    目標はベンチ入りではなく出場 「この状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     昨夏のロシア・ワールドカップでは正GKとして日本代表のベスト16に貢献した川島だが、新天地でもがき苦しんでいた。今の心境をこう吐露している。

    「日々もがいている。1日1日、何か変えられるのではないかと思ってトレーニングしているし、何がこの状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     ベンチ入りの回数が増えている状況をポジティブに受け止めている一方、「ベンチに入るのが自分の目標ではない。でも自分の目標はあくまで試合に出ること、そして、より高いレベルのパフォーマンスを出すこと」と強調した。

    「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」

     海外で戦い続ける守護神は、地道に出場機会を狙いながら努力を続けていく構えだ

    3/15(金) 8:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176300-soccermzw-socc


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    カタールW杯の出場国枠が「48」になる? 大手メディアがFIFA評議会の気になる“結論”を予測! - 日本スポーツ企画出版社
    現地時間3月15日の金曜日、アメリカのマイアミで開催されるのがFIFA(国際サッカー連盟)評議会だ。複数の重要な議題が話し合われるということで、世界中のメディアが ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    日本でワールドカップ開催されるのはいつかな?カタールで日本代表の凄さみせつけてやれ!

    1 Egg ★ :2019/03/15(金) 09:25:30.06 ID:GYe3xbHQ9.net

    カタール一国では厳しく、周辺国と連携できればあるいは…

    現地時間3月15日の金曜日、アメリカのマイアミで開催されるのがFIFA(国際サッカー連盟)評議会だ。複数の重要な議題が話し合われるということで、世界中のメディアが注目している

     今回の3大テーマとされているのが、以下の案件だ。

    ・カタール・ワールドカップから出場枠を48に増加すべきか。
    ・現行のクラブワールドカップを廃止して、4年に一度の24チーム参加による大会にモデルチェンジする。最短の開催は2021年夏。
    ・UEFA(欧州サッカー連盟)が始めたネーションズリーグのワールドワイド版、「グローバル・ネーションズリーグ」の創設。

     なかでも最大の関心事は、やはり2年後のワールドカップの出場枠だろう。2026年大会(アメリカ・カナダ・メキシコの共催)から採用される公算が高かったが、ジャンニ・インファンティーノFIFA会長がみずから陣頭指揮に立ち、強力にカタール大会での前倒しを推進しているという。日本代表にも直結し、今年秋からスタートする予定のワールドカップ予選にも当然影響するトピックスだ。

     はたして実現の可能性はいかほどなのか。アメリカの大手スポーツネットワーク『ESPN』がFIFAの狙いと実現性を徹底解析しているので、その見解をお伝えしよう。

     同メディアは結論として、「今大会ではまず難しいだろう」と見ている。

     カタールは国土が狭く人口も少ない。ホストカントリーとしての開催能力は現行の32か国を迎えるだけでも手いっぱいの状況。そもそも2026年大会の3か国はカタールと比べて、人口で200倍、国土で2000倍もの差があるため、48か国での開催も問題なしとFIFAがお墨付きを与えていたのだ。

     しかしながらインファンティーノ会長とその推進グループは、2026年大会と同様にカタールの周辺国を巻き込めば、2022年大会でも開催できると踏んでいるという。クウェートやオマーンが該当国なのだが、『ESPN』は「数か所のスタジアムを改装・改築するにしても、この2か国が開催条件を満たすのは厳しい」と予測。「やはりサウジアラビア、バーレーン、エミレーツ(UAE/アラブ首長国連邦)の3国の協力が不可欠だ」と論じている。

    日本時間土曜日のAM2時から記者会見を予定

     ご存知の通り、カタールはそれらの国々とほぼ国交を断絶している状態だ。カタールが国際テロ組織を支援しているという理由で、物とひとの往来が基本的に禁止されている。『ESPN』が48枠への増枠を不可能と見ているのはまさにこれが最大の要因なのだが、インファンティーノ会長に別の野心があるのではないかと推測している。

    「インファンティーノの反対勢力からは、こんな声が聞こえてくる。もし共同開催に漕ぎつけ、中東のこの緊迫した状況をフットボールによって平和的に緩和できたとしたなら、彼はノーベル平和賞の有力候補となるだろう、と。いずれにせよ、今回の評議会での決定が最終ではない。7月にパリで行なわれるFIFA総会で“青信号”かどうかが決まるのだ」

     ちなみに「16枠」増えることで、FIFAはおよそ4億ドル(約444億円)の増収が見込まれるという。そして気になる「アジア枠」だが、こちらは8枠か8.5枠へと倍増する可能性が高く、開催国のカタールを加えれば9枠または9.5枠となる計算だ。今秋以降に予選を戦う森保ジャパンにとっては驚くほどハードルが低くなるが……。結果的にどんな採決が下されるのか、注目だ。

     FIFAは評議会の結果を受けて、日本時間の3月16日午前2時から記者会見を行なうと発表。その模様は公式YouTubeでもライブ中継される予定だ。

    3/15(金) 5:45配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00010004-sdigestw-socc&p=1


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    3試合を終えて最下位…10年目のJ2で千葉が苦戦する要因とは? - 日本スポーツ企画出版社
    J2の3節で山口に2-5で敗れた千葉は、開幕から1分2敗、3ゴール・9失点と、得失点差で最下位に転落した。まだ開幕したばかりとのエクスキューズはあるにせよ、シーズン ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)



    (出典 www.soccer-king.jp)


    俺の住んでる千葉よ!頑張ってくれ!わら

    1 Egg ★ :2019/03/14(木) 19:33:49.86 ID:IoMQSZck9.net

    J2の3節で山口に2-5で敗れた千葉は、開幕から1分2敗、3ゴール・9失点と、得失点差で最下位に転落した。まだ開幕したばかりとのエクスキューズはあるにせよ、シーズンを通して11位以上に上がれず、クラブのJ2での最低順位となる14位でフィニッシュした昨季でさえ最も低い順位は21位で、最下位となるのは初だ。
     
     スコアレスドローだった愛媛との開幕戦は17分に矢田旭、39分に茶島雄介が負傷交代するアクシデントに見舞われた。また3節の山口戦は5分にオウンゴールで失点すると、14分に厳しいジャッジで堀米勇輝が一発退場するなど、不運が重なった部分はある。
     
     ただ1-4で敗れた2節の新潟戦は、試合後の会見でフアン・エスナイデル監督が「敗因は私にある。私がいつも言う『選手がシステムを決める』という意味でシステムと選手の選択を間違えた」と話したように、良いパフォーマンスを見せられたとは言えなかった。
     
     柏にPK戦の末に勝利したちばぎんカップや、開幕戦は4-2-3-1を組んだが、2節は4-1-2-3を採用したことが裏目にも出た。船山貴之、新戦力のアラン・ピニェイロ、クレーベの3人を前線に並べて相手に圧力をかけ、アンカーの熊谷アンドリュー、インサイドハーフの堀米と小島秀仁の3人で中盤を支配しようとの狙いがあったようだが、30分に失点するとエスナイデル監督はシステムを4-2-3-1に変更。
     
     選手からはシステム変更前は「しっかりプレッシャーをかけられていたし、ボールも取れていたので、流れは良かったですが、失点からどうしても崩れてしまった感がある」という声が聞かれ、この試合はその後2回、選手交代も絡んだシステム変更を行なったが、戦局を大きく変えることはできなかった。
     
     2節で69分から出場した田坂祐介は「前半から選手の立ち位置が悪くて、ボールが上手く回っていかないということを感じていた」と語った。ポジショニングの問題が連係面に影響しているようで、3節の山口戦では相手の前でボールを回している際のパスミスや、インターセプトされてカウンターを食らう場面が見られた。この辺りはこれまでの問題点がまだ解消できていない印象だ。
     
     また、今季は以前ほどのハイラインではないが、相手が最終ラインの裏を狙ってきた際のリスク管理にも課題を残す。攻守における組織プレーの構築不足は、ミニゲームやボール回しなど狭いスペースでのトレーニングが多い一方、ピッチサイズのトレーニングが少ないからではないかとも考えられる。選手の距離感やポジショニングはピッチサイズでないと掴めない部分もあるからだ。
     
     エスナイデル監督の下、自分たちのサッカーを貫くスタイルを目指すが、相手に対策を講じられた際に、試合を想定した準備が不足すれば、対応が後手に回って苦戦するのは必然。ここから巻き返せるかのか、注目だ。

    3/14(木) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00055511-sdigestw-socc


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